こんにちは!ふらっtoMateのtomoです。この記事では、私がウィスコンシン州での3週間で経験した“驚き・挑戦・学び・出会い”を7つの記事で網羅できるよう整理しています。短期研修を検討している方や、アメリカのリアルな学校文化を知りたい方の参考になるかと思います。
アメリカ・ウィスコンシン州短期研修の全体像
- 期間:2020年2月後半~3月の3週間
- 大学の短期研修プログラム
- 訪れた場所(幼稚園・小学校・中学校・インターナショナルスクールなど)
- 内容:文化交流、スピーチ、ホームステイ、他
私のウィスコンシン州での滞在は主に上記がメインです。今回のまとめ記事では、それぞれの記事を簡単に整理し、振り返ることが出来るようにしました。それでは、見ていきましょう!
Part1|短期研修の全体像と費用を紹介
ウィスコンシン短期研修の流れ・内容・費用がまるわかり。
まずこちらの記事では、私がどのようにアメリカ・ウィスコンシン州に滞在したのか紹介しています。実際は大学の短期研修プログラムで行ったのですが、その際の費用やプログラム内容について書いています。この研修が私の初の海外経験であった為、まだ海外に行ったことのない方、これから短期留学や研修に挑戦したいという方の参考になるかと思います。
Part2|学校給食と銃社会で知った“アメリカのリアル”
日本との文化差を最も強く実感したエピソード。
次に、こちらの記事では私がアメリカ滞在中に驚いた経験を、2つの観点から書いています。一つは食事の面。アメリカの学校給食が日本のものとあまりに乖離しており、おどろきました。もう一方は銃社会についてです。現地の生活に少しだけ踏み込んだ内容であり、私のリアルな体験です。
Part3|大人数スピーチで殻を破った挑戦の話
小さな勇気が成長につながると実感した体験。
私が大人数の前で英語のスピーチをした経験を書いています。当時英検2級程度の英語力しかなく、全く自信はなかったのですが、結局挑戦して正解だったと感じました。思い切ってチャレンジすることが成長の機会になるかも知れないよ、という可能性をご紹介しています。
Part4|アメリカ人のフレンドリーさとハグ文化
文化的な温かさを肌で感じた印象的な瞬間。
「アメリカ人はフレンドリー」そんなイメージや先入観を誰しも持っているのではないでしょうか。私は自身の経験から、それは単なるバイアスではなく実際にそういう一面は大きいと考えます。そんなアメリカ人の特徴を、「ハグ」の文化と交えながらご紹介しています。
Part5|驚きのアメリカンフード4選
“食で知るアメリカ”をリアルに感じられるグルメ紹介。
さて、旅先で最も重視するのは食べ物です。この場で声高にそう断言します。そんな私がアメリカで実際に食べたグルメを4つ紹介しています。5年経った現在でも思い出す、思い出の味です。食事は市民の生活を色濃く表すもの。そのリアルを感じていただけたらと思います。
Part6|自然公園で見たアメリカの壮大な景色
都市ではなく“自然のアメリカ”を知れるスポット紹介。
お次に紹介するのは、アメリカの自然公園について書いた記事です。アメリカというとニューヨークやロサンゼルスのような大都市をイメージされる方も多いことでしょう。しかし、実際には国土の大部分を森林や荒野が占めており、数々の自然公園や保護区が存在します。見落とされがちなアメリカの自然。2つの場所について紹介しています。
Part7|3週間で一生の友達ができた理由
海外で友人を作るために大切な3つのポイント。
さて、今回ご紹介する最後となる、7つ目の記事です。私がたった3週間のアメリカ滞在で一生の友人を作った話について紹介しています。これから留学やワーホリで海外に滞在される方必見です。友人を作ることは、海外生活で最も重要な要素の一つだと考えます。そのために必要なことを私なりに3つピックアップしています。
アメリカ滞在記のまとめ
いかがでしたか?今回の記事では、これまで書いたアメリカ滞在シリーズ7記事のまとめを行いました。この中で少しでも興味を持った記事があれば読んでいただけばうれしいです。一旦まとめはしましたが、アメリカについては書きたいことがまだまだたくさんあります!これからもアメリカ、スウェーデン、その他海外でのリアルな経験を文章にしていきます。旅・留学に興味がある方は、ぜひ引き続き読んでいただけると嬉しいです。
最後までご覧いただきありがとうございました!
それでまた!!









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